FC2ブログ
~結構当たりやすい!~
売買掲示板をご覧ください ←売買掲示板を是非ご活用ください

category

次のページ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

フランス映画を観てきたよ

24日 映画を観に映画館へ(当たり前だが)

観たのは「エンパイア オブ ザ ウルフ」という映画
http://www.eow.jp/index2.html
フランス映画(どうもフランス映画は「メルシー」だの「~ヴィッチ」だの言葉が気になる)

内容はさておいて
とにかく眠かった
あれだけぐっすり眠ったのに
ウトウトくるとは思わなかった

お眠映画なのだが合間合間にド派手な演出、やりすぎでしょう音響
のせいで、終始ウトウト・・・ビクッ!ウトウト・・・・ビクッ!
隣席少女は退屈なのか携帯メールに夢中
映画館での携帯メールは本当に迷惑だから止めて欲しい
頼むよ。つーか切れよ


スポンサーサイト

会社の研修は楽しい

とうとう卒論は出せず

昨日(18日)は会社の経営している映画館で見学or研修

これが楽しいのなんの
今の映画館ってのはすごいよ
デジタルの波は映画館にまで及んでいるとはね
昔の映写機で写していたのを主に見ていたボクは感動しちまったよ(人が立つと影が映っちゃうあれね)
また映画館を経営するという夢が膨らみました(町のちっぽけな映画館が理想)

でね、映画ももちろん見せて貰ったんだけど
上映されている作品ならどれでも見て良いっていう条件だったの

観たい映画があってね「フライトプラン」っていう映画
SF映画なんだけど、今無性に見たくてね
ボクは謎解き要素もあるSF映画が好きでね
どうしても見たかったんですよ

でもね、まだ公開前だったんですよ
それがショックでショックで

でね、結局選んだ映画が「ロード・オブ・ウォー」
ニコラス・ケイジですよニコラス・ケイジ
ほとんど誰も選んでないし
失敗したかなぁトホホって思ってたんだけど
これが、結構面白かった
内容はチョット重く、子供が見たら泣いちゃうような映画だけど
大人ならちょうど良い感じ
オススメ


帰りに満足大ニッコリ顔で人事の方に映画館で働かせて欲しい旨を述べたのだが
「んあ?まだなんにも決まってないから何とも言えないよ~」とのこと
ガックリホテホテと家路につくのでありました

読んでくださって有り難う御座います

近々ここに売買掲示板を立てる予定です
要らないもの、売りたいものありましたらどうぞご活用ください

消したのか?なぜ!!!!

あれ?友達のブログがなくなっている・・・
何で?メールください(^_^;)

それはさておき
年末は深夜の映画が充実していて良いね
ゴールデンでは今じゃ見れないような名作が目白押し(いつもはなんじゃ?と言うようなヘンなC級映画ばかりだ)
ついつい深夜4時とかまで見ちゃう
で、早朝から感動している姿は情けないったらないね


今日も「ボディー・ガード」など名作が放映される
楽しみだ

映画で気分を晴らす

ストレス発散に朝昼晩と映画を3本も見る

不思議と映画を観ている時間だけは何もかも忘れられるのです

で、観た映画はというと
1本目は、大好きな大林宣彦監督の作品「青春デンデケデケデケ」だ(主演は林泰文、うーん相変わらず微妙な人選)
大林監督と言えば尾道だが、この作品は少し離れて香川県観音寺が舞台である
ボク的には尾道がやはり一番だが、ここの風景もかなり素晴らしい
癒される風景である

ある日ラジオから流れてきたベンチャーズパイプラインに影響されて、ロックというものに憧れていく少年(高校生)
その後、半ば無理矢理ながらメンバーを集めバンドを結成する
その後、楽器欲しさにバイトしたり変なオッカケ少女に困惑したりして、着実にバンドのレベルを上げていく
そして高校3年間の集大成として、卒業前最後の文化祭で演奏し燃え尽きる
その後主演の少年のみが東京の大学に進学するためバンドから去る
と、まあ大雑把にストーリーを書くとこうだ

ノホホンながら怒濤の高校3年間を2時間ちょっとで表現できるあたりさすがだ

余談だが、そのバンド仲間に若き日の浅野忠信がいる!今では考えられないくらい爽やかである。

この映画、芦原すなおが書いた同名小説が映画化されたものだが
原作の方を是非読んで欲しいと思う
ボクはこの小説を読み感動してしまい駅のホームで泣いてしまいました(バカだ)
物語は60年代の話だけれど、今の僕らの世代の人達でも感動できる作品だと思います
是非読んでください
とてもわかりやすいですし、本なんか普段読まないという人でもサクサク読めると思います

てかDVDが出てたんだね




もう書くのしんどいので、少しだけ書こうと思います
2本目は超有名作にして超バカ映画「アルマゲドン」である
実はこれバカ映画と書いてるが、あまりのバカさ加減にハマってしまってDVDを購入し(まあ中古で1000円だ)、今日で見るのは4回目ぐらいであろう(笑)
相変わらずの(当たり前だ)ド派手な演出、過剰な演出でもう最高

それにしてもだ、見た人はわかると思うが、なぜ、穴掘り名人に宇宙飛行士をやらせるのだ?(笑)
どう考えても宇宙飛行士に穴掘りを覚えさせる方が早いだろうに

この映画、ちまたではかなり絶賛されてるが、ボク的にはアホ映画ベスト1である




3本目は「ザ・忍者ミッション」という映画
題名でもかなりのアホさがわかるが
内容も言わずもがな、アホアホ映画である
これ実はビデオ屋でバイトしてた時に店長から貰ったレンタル上がりのものなんだけど、実は今日まで見ていなかった
まあ感想としては、あまりのつまらなさにビックリ仰天だけど(内容が1回見ただけじゃ理解不能である)
まあ、そこがB級映画の良いところ
意味不明シーン満載である
外人が忍者になりきってるところ何か見ると何か切なくなってくるねぇ

このビデオ、今レンタル、もしくは販売されていたりするのだろうか?
絶対お薦めできない作品だが、見つけたら是非借りてみてください
お金かけまくりの映画も良いけど、こういう変な映画もたまには良いですよ

サウンド・オブ・ミュージック

【ロサンゼルス支局】AP通信によると、映画「サウンド・オブ・ミュージック」や「ウエスト・サイド物語」など数多くの名作映画を手がけた米国のロバート・ワイズ監督が14日、ロサンゼルス市内の病院で、心不全のため、死去した。91歳だった。

 ワイズ氏は1914年、インディアナ州生まれ。41年の「市民ケーン」で編集を担当するなど、50年以上にわたり映画製作に携わった。監督になった44年以降、SF映画、ミュージカル、戦争物など幅広い分野の作品を手がけ、監督作は計39本に上る。アカデミー賞には通算7回ノミネートされ、うち4回受賞した。特にニューヨークを舞台にした悲恋の物語「ウエスト・サイド物語」は同賞の10部門を獲得。「ド・レ・ミの歌」「エーデルワイス」などで有名な「サウンド・オブ・ミュージック」でも5部門を受賞した。

 家族の話では、10日の誕生日の際は元気だったが、その後、心不全に陥ったという。




だそうです
この監督の事はよく知らないが、サウンド・オブ・ミュージックは本当に良い映画だ

確か今日か明日、WOWOWで放送されるっぽいので見られる方は是非見てみてください
良い映画なので(オススメです!)

明日TSUTAYAで!!

あぁトノサマバッタの不評に残念

そうそう明日TSUTAYAに行ってみようと思います
なにやら明日から3日間だけ半額でレンタルできるみたいですよ(要クーポン)
何をレンタルするか悩やんだり見るだけでも結構楽しいですよね

話は少し変わりますが皆さんはどういう映画が好きですか?
ボクは興行収益No.1だとか今年一番の映画!だとかいう触れ込みの付いた映画はちょっと苦手です
レンタル屋で何十本も入荷するような映画は自然とあまり観ません
(例:ハリーポッターだとかスパイダーマンだとかスターウォーズだとか)
でもE.T.は好きです

あっ矛盾しとるが中島美嘉が好きなのでNANAは見に行きたいと思ってます(この矛盾野郎が!!)

って何の話してんだぁ?

戦争ってやだね

日本映画専門チャンネルでやっていた「ひめゆりの塔(1995年)」を見る(戦後50周年記念映画だと)

俺は朝の10時半からやるという何とも言えぬすごさに唖然とするものの
それほどエグいシーンがなくほどよく見れた

この映画、沢口靖子(ものすごい美人だ!)主演であるにも関わらず
途中で死んでしまうと言うトンデモぶり(!)だ(泣)

あと酒井美紀だか坂井真紀だか知らんが途中で頭イカレちまったのは何でなんだ?
そこだけがよくわからんかったのだが
先生(沢口靖子)と別れたから?謎

残念なところはひめゆり隊の一番の見所(といっちゃあ失礼だぞ)の自決シーンがなんとも地味(というか70年代の特撮ものみたいだ)なのが見ていて何だかなぁ
であった

いや、うん、まあ何はともあれ中江有里さんが見れて良かった

むむぅ
このビデオ廃盤になっているのか天下のAmazonでも取り扱いがなかった(TSUTAYAにはあるかなぁ?)

これは何だかなぁだし・・・DVD発売希望だ
あゝひめゆりの塔
次のページ
このページのトップへ
~オススメ優良出会い系~
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。